訪れる冬の気配 市内各所で雪化粧

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ページ番号1002854  更新日 平成30年5月22日

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 平成29年12月6日、大陸から真冬の冷たい空気が流れ込んだ影響で、豊岡市内では、比較的標高の低い山も雪化粧し、名残の紅葉との共演が楽しめました。

写真1
豊岡市街地周辺の山々にも積雪が
写真2
名残の紅葉と雪化粧の共演

 また、7日には、神鍋高原の奥神鍋スキー場で冬山開きが行われました。
 北近畿豊岡自動車道の延伸で日高地域にインターチェンジができて初めての冬。関係者は「インターチェンジから約15分で来ることができることは強み。気軽に楽しめるスキー場として多くの人に訪れてほしい」と期待を込めます。

写真3
降雪と安全を祈願

 奥神鍋スキー場では、人工雪コースが16日にオープン。アップ神鍋と万場スキー場も、積雪次第で順次オープン予定です。

写真4
オープンに向け造雪中
写真5
着々と準備が進む

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