施設案内 歴史博物館「但馬国府・国分寺館」
- 概要
国史跡・但馬国分寺跡、但馬国府跡の近くに建ち、各時代の人々の暮らしぶりを描いた絵とともに木簡や土器など多くの貴重な資料を展示しています。豊岡の歴史にふれることができます。勾玉や土器作りなども体験できます。
- 所在地
- 〒669-5305 豊岡市日高町祢布808番地
- 電話
- 0796‐42‐6111
- ファクス
- 0796‐42‐6112
- 料金
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(一般) 個人500円 団体400円
(学生) 個人300円 団体240円
(小中学生) 個人250円 団体200円注:団体は20人以上
- 身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳を提示の方(障害者手帳アプリ「ミライロID」を含みます。また、介護が必要な場合は介護の方も)は半額
- 兵庫県内の小中学生は、ココロンカードの提示で無料
- JAF、イオン、リロクラブ、但馬ファンクラブの会員証などの提示で、団体料金を適用(本人を含め5人まで)
- 兵庫県学校厚生会会員証提示で団体料金を適用(会員またはその家族)
学校厚生会指定施設利用補助券使用可能 -
とよおか子育て家庭応援カード提示で、通常体験メニュー100円引き(100円を超える通常体験メニューに限る)
- 営業時間
- 午前9時~午後5時
注:入館は午後4時30分まで - 休館日
- 水曜日(祝日の場合は翌日)、12月28日~1月4日
- 駐車場
- 有
- 交通アクセス
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JR山陰本線「江原駅」より西へ徒歩約15分
北近畿豊岡自動車道「日高神鍋高原I.C.」下車 東へ約500m
但馬空港より南へ8km
- 現在開催中の展覧会
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第64回企画展「但馬地域の農耕起源を探る」
4月17日(金曜日)~7月14日(火曜日)但馬では、弥生時代の遺跡が多く確認されており、豊岡市駄坂に所在する駄坂川原遺跡は2024年11月に神戸女子大学とパリノ・サーヴェイ株式会社が行った調査において但馬最古の農耕遺跡であることが明らかになりました。豊岡市をはじめ、但馬に残された遺跡より、弥生時代が始まった頃にどのように農耕を行っていたのか、そして農耕が始まったことによって社会がどのように変化したのかを探ります。
- イベント予約1
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【5月6日(水曜日)開催】 土笛をつくろう!
日時:5月6日(水曜日) 午前10時~、午後2時~
弥生時代の楽器を粘土で作ります。
下部のぺージから申し込んでください。
- イベント予約2
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【6月13日(土曜日)開催】 講演会 「駄坂川原遺跡の調査からみた但馬農耕の起源」
日時:6月13日(土曜日) 午後1時30分~3時 (予定)
神戸女子大学准教授 齋藤瑞穂さんを講師に迎え、駄坂川原遺跡の調査成果から当時の農業の様子を講演します。
下部のぺージから申し込んでください。
- 体験予約
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体験メニュー
- 土器・ハニワづくり(400円)
- 勾玉づくり(300円)
- 木のしおりづくり(100円)
下部のぺージから申し込んでください。
- 問合せ先
- 豊岡市立歴史博物館「但馬国府・国分寺館」
- チラシ
地図
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このページに関する問合せ
産業経済部 文化・スポーツ振興課 歴史博物館「但馬国府・国分寺館」
〒669-5305 豊岡市日高町祢布808番地
電話:0796-42-6111 ファクス:0796-42-6112
問合せは専用フォームを利用してください。
