コウノトリの一生 小さな命のうまれるとき

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ページ番号1004020  更新日 令和3年12月20日

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卵の重さは約115グラム(ニワトリの卵の約2倍)。夫婦交代で卵を温め、30~34日でふ化します。
ヒナは自分で卵に穴をあけ、約1日かけて自分の力だけで殻からでてきます。

ふ化の様子

写真:ふ化の様子1

写真:ふ化の様子2

写真:ふ化の様子3

写真:ふ化の様子4


写真:ふ化の様子5
人工ふ化の写真

生まれたてのヒナは灰色の体をしています。親鳥の力を借りずヒナは自力で殻を破ります。自然は厳しい世界です。自力で誕生することは生きていくための最初の試練です。

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コウノトリ共生部 コウノトリ共生課 コウノトリ共生係
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