いのちを、こころを、いきものを育む地。豊岡。 コウノトリと育む

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ページ番号1000011  更新日 平成30年5月25日

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いのちを、こころを、いきものを育む地。豊岡。

 一度は日本の空から姿を消したコウノトリ。
 最後の生息地だった豊岡では、半世紀以上にわたりコウノトリの「いのち」を育む取組みが行われ、今では野外に100羽以上のコウノトリが暮らしています。
 コウノトリが野生で生きていくためには、たくさんの「いきもの」が必要です。さらに、コウノトリを暮らしの中に受け入れていく人々の「こころ」も必要です。

 いのちを、こころを、いきものを育む地「豊岡」のコウノトリ野生復帰の取組みについて、紹介します。